推奨ファンコントローラー

VicsTechnology社製RD7-TFCをお勧めします

静音動作と高効率排熱のためにファンコントローラーを使用しましょう。

 PCM−S1はマザーボード上の電解コンデンサー寿命向上を考慮したエアフロー設計になっています。

(下記写真のマザーボードは温度検証時に搭載したモデルです。)  

 

PCM−S1のバックパネルには、シャーシー内部の熱気を排出するためのファンを搭載することが可能になっています。

(静音マシンを製作される場合には、ファンコントローラーを用いて静音ファン回転数を制御することをお勧めします。ファンレス化を行う場合は充分な検証が必要です。)

 

 

Pentium4 2.6CGHz搭載機で、主としてDVD再生を行う場合は、リアファンの搭載は必須です。

(ファンレス化に拘るあまり、シャーシー内の排熱を考慮していない場合、故障の原因になります。)